スポーツによる怪我

長年にわたり、スポーツによる怪我の治療に携わってきましたが、多くのアスリートたちが度重なる怪我がもとで、スポーツを断念してきた姿を見てきました。


「ケガをしにくいからだ作り」が大切であると考え、治療に取り入れたところ非常に良い結果が得られることがわかりました。


度々ケガをする選手に共通していることは、左右、上下、前後のバランスに差があることがわかりました。


差がある状態で、ハードなトレーニングをしても、パワーは備わっても、ケガをするリスクは増々高まるように思われます。


まずは、ケガを治し、差をなくすような治療が必要になります。

その後、バランスが良好な状態でのトレーニングが非常に有効になります。


アスリート経験

トレーナー

当院で勤務しているスタッフの中には、ハンドボール元オリンピック候補生代表として活躍していたアスリートがいます。

彼女は、ひざの故障をきっかけにして、施術の道を志しました。

 

また、副院長は元ソフトボールのインターハイ・国体選手。

 

総院長は、西日本空手道選手権大会で優勝の実績もあり、以前には4つの道場の師範・責任者として、活躍していました。

 

そのような経験を持つトレーナーだからこそできることがあります。スポーツ障害で苦しんでいる選手の治療・メンテナンスをお任せください。

 

 

 

なぜ、ケガをしにくい強靭な身体つくりができるのか?